ホームTOP 概要会社案内 カタログ無料カタログ請求 メールお問合せ
 
ひな人形五月人形羽子板・破魔弓結納ブライダルリング海外向けおみやげ 
 トップ こだわりのポイント 商品紹介 飾付と収納 端午の節句Q&A
 
 


鎧の飾り方
飾る場所は、日陰で湿気のない風通しのよいところに置いて下さい。

まず、佩楯(はいたて)上部の紐の両端を写真のように唐櫃(からひつ)の蓋左右にかませ、全面中央に垂らして固定させます。
芯木(しんき)は、唐櫃の左右中央、やや前側に立てます。
中心となる胴体を芯木の上部から通します。
    
写真のように、鎧の脇から芯木に横木を通し、鎧全体を固定させます。 袖、籠手(こて)、草摺(くさずり)を写真と同じように形よく整えます。毛履(けぐつ)には臑当(すねあて)をはめて唐櫃の全面中央に置き、最後に面頬(めんぼう)の紐を支柱上端の突起にかけて胴体前面に垂らします。


 
五月人形についての質問や、この商品の詳細が知りたい!など久宝堂までお気軽にお問い合わせ下さい。
メールフォームから、お急ぎの方はTEL:0120-66-8655でも承っております。



トップこだわりのポイント商品紹介飾付と収納端午の節句Q&A